魂は、すでに4年後のロシア上空へ。

え〜〜〜っと。

 

ヒョウですか。ウヒョウ〜〜〜!
大変ですね。

 

ヒョウって、漢字で書くと「雹」なんですけど、小さいので拡大すると

「雹」

となるわけです。

 

この辺りの「天気」を表す漢字は、やたらと難しくて、

「雹」「霰」「霧」「雷」「雫」「霄」「霆」「霈」

「霎」・・・
まだまだありますけど、なんかコピペがめんどくさくなってきました。

読み方がわからない漢字もあるし、読み方がわかったところで
その天気の現象がどんなものか、まったくわからないものもあるし。

 

 

例えば「霆」

訓読み/いかづち  と読むんですけど、
いかづちってなんだ? イカくさいなら知ってるけど。

なんとなく、カミナリの一種だという事はわかるんですけどね。

 

 

「霈」

訓読み/ひさめ  なんですけど、どんな天候か全くわからん。
昔、氷雨という歌があったんですが、それとは違うようですね。
意味を調べると「大雨、豪雨」との事。
ゴリラゲイウみたいなものでしょうか?

 

調べたら、もっともっとあるんですが、
ツボにはまると、キリがないですからね。
もう、読み方どころか、そういう言葉自体、意味を知らないってゆーか。

 

 

 

で、にわかサッカーファンのイベントは、ここまで。

 

6/29からの決勝トーナメントからは、目の肥えたサッカーファンのための
イベントが始まります。

これからが、、、おもしろいんです。

むむむ。

くぅ〜〜〜〜〜〜。


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