吉野家の牛丼


たまに無性に食べたくなるんですよね。昔のリーマン時代なんかは、飲みに行った帰りの「〆の一杯」で、ラーメン食べたり牛丼食べたりしていました。その頃は、量を食べられましたからね。飲み会の帰りなのに、牛丼大盛りに生卵、ショウガもたっぷり盛って、ガツガツと食べてました。 続きを読む

手土産、Part2

訪問先に持って行く手土産、何にするかはもう決めてあるんですね。

何にしたかは後日紹介します。7〜8年前にも一度ブログに書いた事があります。
(これとは別のブログですが…) 続きを読む

ポテトフライ

超大型連休の最終日、どうお過ごしでしょうか。
オーサカチホー、天気が持ってくれて良かったです。

 

さっき、ポテトフライを食いましたよ。
ホント、久しぶりのポテトフライ。おそらく5〜6年ぶりかと。 続きを読む

慰安旅行の朝食

リーマン時代は、部内のイベントが色々ありました。

まず、4月に「新入部員の歓迎会」
5〜6月に「春の日帰りレクリエーション」
10月に「1泊小旅行」
12月に「忘年会」

そのための原資は、部員それぞれの月2,500円の積み立てが当てられましたが、それ以外にも会社からの補助金も、ほぼ同額に近い金額を貰えました。

今だったら「仕事でもない行事に、お金を払ってまで参加したくない」との声も上がるでしょうけど、当時はそんな声は全くなく(というか、そういう声をあげられるような時代では無かった)、逆にオイラなんかは、この手のイベントに対しては嬉々として参加してました。幹事なんかも進んで引き受けてましたし、幹事でなくてもいろいろ下作業なんかをしてました。 続きを読む

素麺とひやむぎ

オイラ、昔からずっと、
麺の長さが長いのが冷や麦、短いのがそうめんだと思っていました。
そして、赤や緑とかの色つきの麺が混じっているのが冷や麦だと思ってました。

でも、本来は製法が違うんですよね、本来は。。。

冷や麦とは、細打ちにしたうどんの事だったんですよね。
うどんのように、小麦粉と水と塩を混ぜて練って平らに伸ばし、
折り重ねて切ったものがうどん。
そのうどんよりも細く切ったものが、冷や麦。 続きを読む

みかんの缶詰は、万能薬。

先日、「昔はバナナは高級果物だった」を書きました。
滅多に口に入りませんでした。

病気になったときのお見舞いとか、そういう機会でないと
もらう事がなかったですね。
そう、バナナはもらう果物でした。買う果物ではなかった。。。
今だったら考えられないですけどね。 続きを読む

バナナが高級だった頃

昨日のテレビで、
「50代の人が、子供の頃に衝撃を受けた果物」?だったかの
テーマで、ベスト5が発表されてました。
(テーマは、ちょっと違ったかも知れません。。。)

その上位に、バナナがランクインされてました。

そーなんですぅ。
当時、バナナは高級品でした。めったに口に入りませんでした。

いやー、ほろ苦い思い出が蘇ってきました。

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焼きそばを焼くのは、むずかしい。

TOKIOに転勤してた、約20年前の事です。
子供が小学校低学年の頃は、
いわゆる《学童保育》に子供を通わせていました。

学校が終わったあと、夕方5時6時くらいまで
子供を預かってくれる民間組織で、
オイラんちは、子供が4年生まで通わせていました。 続きを読む


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