歯に土台を埋めてきました。


今日は歯医者の通院日。

いやいや〜〜。
それまで、医者にはほとんど行ってなかったのが、5年半前に脳梗塞になって初めての入院&定期通院。なんだかなぁ〜と思っていたところに、7月に尻に出来た粉瘤が爆発して手術&毎日通院。で、9月に鳴ってからは、それまで30年以上前に1回行ったきりの歯医者に、怒濤のごとく通院。。。

と、7月以降は医療費が恐ろしい額になっているんですよ。 続きを読む

歯の詰め物交換


今週火曜日に、約30年ぶりに歯医者に行き、左下奥歯の大半を削ってもらった話を書きました。今日はその事後処置で、詰め物の交換のために歯医者にいきました。

前回の帰り際に、今日の予約を入れていたんですね。

時間通りに行き、受付に立って診察券を出しながら、若くてかわいい歯科助手に

「あ、あ、、、あのぅ〜〜、予約してます、マラ、、、」

「はい〜♡、承っております。そちらにお座りになって、少々お待ちください♡キャピキャピ」 続きを読む

左下奥歯の麻酔注射


昨日の続きです。

ドクターが
「ちょっとチクッとしますからね〜」と、
まるで人ごとのように軽い口調で言って、麻酔の入った歯科医専用の注射針を口の中に入れました。

オイラ、初めての経験、ちょっと身構えました。
でも、スグ横には若くてかわいい歯科助手がいますからね。カッコ悪いところは見せられません。 続きを読む

昨日の目薬の続きで、視力について


昨日の「目薬」の話の続きとして、視力についての話。

オイラ、昔から視力は人並みでした。
小学校1年の時に「両目とも1.5」と診断されて以来、ずっとその水準を守ってきました。普通、中学から高校に行くに従って勉強量が増えるため、視力が落ちる人が多かったんですが、オイラは逆に高校の時に「2.0」を記録したんですね。

自慢ですよ。へっへっへ。
てか、勉強しなかった自慢ですね。

いや、その「2.0」の時も、見えてたんじゃなくて、ヤマカンで「右」とか「上」とか答えたものが、幸運にも軒並み当たっていたという、そういう事だったんですね。 続きを読む

粉瘤の処置、終了〜!

タイトルにありますように、10日以上かかっていた粉瘤物語も、本日の通院をもって終了いたしました。これもひとえに、皆様のご声援のお陰と感謝しております。ありがとうございました。

まず、本日朝8時45分頃、病院に行き、受付に診察カードを出しました。相変わらずご高齢の方々で満員の待合室。冷房も控えめ。

汗をかきつつ、スマホの「みんゴル」をシコシコとプレーして時間をつぶします。
「みんゴル」、ここ数ヶ月で動作がめっちゃ重くなったんですよね。なので、Wi-Fi環境下でないと、なかなか厳しいんですよ。 続きを読む

粉瘤の術後処置(番外編)

いや〜、3連休の中日の日曜日なんですけど、粉瘤の術後の処理&ガーゼ交換に来てくれと言われたので、行ってきましたよ。

休日なので、表向きは外来は受け付けてはいないんですが、救急病院を兼ねてる事もあり、毎日処置が必要なものは外来を受け付けているんですよね。

救急口から院内に入り、仮の受付室を覗いてみると、当直番に割り当てられた、若い研修医が長椅子に横になってくつろいでいました。おそらく徹夜での当直明けなんでしょうね。

ま、若手なのでしょうがないですよ。オイラもリーマン時代の若手の頃は、徹夜仕事や休日出勤は山ほどやってきましたから。 続きを読む

粉瘤(ふんりゅう)第4楽章

連続で書いている粉瘤を切った話の、第4話目です。

ついに、右の尻タブにできた粉瘤を切る事になったんですが、処置室のちょっとポッチャリ気味の、マスクで顔を半分隠している、なにげに可愛くみえる看護婦さんに
「じゃあ、下をぬいで、このベッドにうつぶせになって寝てください」
と、いきなり言われました。

まさか、この状況で、看護婦さんがいる前で「脱げ」と言われるなんて。。。ちょっと焦りました。 続きを読む

粉瘤(ふんりゅう)Part-2

昨日のカキコの続きです。

右の尻タブに出来た、脂肪とカスの固まりであるコブ、いわゆる粉瘤ですが、風呂で揉んでいるうちに皮膚が破れて「ブシューーっ!」と膿が噴出したんですね。で、わずかに芯のようなものが尻タブ内に残ったものの、コブはぺっちゃんこになり、痛みもなくなったのが3年前。

芯は、やっぱり少しずつ成長してました。
3年かけて、ちょっとずつ大きくなってきてたんですよ。
でも、前のような「ウズラ卵」のような大きさにはほど遠い大きさだったし、痛みも全くなかったし、酷くなってから病院に行くなり風呂で噴出させるなりしたらいいわ、、、と考えていました。
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