唇がマヒしてるので、ウガイがうまく吐けない!

昨日の続きです。

若くてキャワいい歯科助手さんがウガイ用の紙コップをセットしてくれてニッコリ微笑んでくれたんで、オイラは水を口に含み、くちゅくちゅして椅子の横にセットしてあるウガイを吐く用の容器(流し)に「ペッ!」と吐きました。

そのとき、あらぬ方向に飛んでいきました。

「あっ、ああっ、ふ、ふひはへんっ」 続きを読む


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