コンビニが閉店

いやいや〜〜

 

 

しばらく前に書いたんですけど、
この9月30日18時をもって、近所のコンビニ(ローソソ)が閉店します。

 

 

いや、別にコンビニが閉店するのに、
関係ないオイラが感傷的になってるワケじゃないんですが、
わずか2年半前に新規オープンしたばっかりのコンビニだったんでね。

 

 

で、9月に入ってからは「店内の日用品、全品半額セール」を
やってるんですけど、日用品は即売り切れ。

残ってるのは、普通の本やら飲料やらお菓子やら。。。

 

それも、新たに仕入れしなかったせいでしょうか。
今日には、ほとんど無くなってしまってましたよ。

 

 

ほとんど商品のないコンビニに、それでもバイトが2名、レジ周りにいました。

 

 

一応、さっき(3時過ぎごろ)、店内に入ってみたんですけど、
「いらっしゃいませ〜」と言われましたよ。

 

隣の土地も、コインパーキングになってるし(これは急場凌ぎ??)
跡地にマンションでも建てるのでしょうか?

 

 

な〜んてね。

 

 

いや、しかし、、、

別に感傷的になってるつもりは毛頭ないんですけど、、、

 

 

なんか、何も無くなって、あと数時間で閉店するコンビニに入ったのって
初めての経験だったので、、、

 

 

やっぱり、少しは感傷的になってるかも知れない。

 

知らんけど。。。

流れない1本グソ


いやいやいや〜〜〜

 

太い1本グソについて述べているオイラの見解の続編です。

 

前編をご覧になっていない方は、
まず一通り目を通してから、この続編を読んでください。

→ 太い一本グソ

 

 

太い1本グソは、非常に健康的なクソなんですけど、
時々流れない事があるんですよ。
家庭のトイレの、か弱い水流ごときでは。。。

 

普通のクソなら、水流である程度分解というか粉砕されるので、
易々と流れていくんですけど、
太くて硬い1本グソは、水流にも粉砕される事はないんですよ。

 

1時間ほどそのまま、水に浸したまま柔らかくしてからだったら
流れるんでしょうけど、
いくら自分のクソといえ、1時間も放置したくないですよね。

 

 

では、どうするか。。。

 

ポリバケツに水を汲んできて、一気に流し込むんですよ。
強い水流で一気に流せば、なんとか穴に吸い込まれていきます。
2〜3回ほどポリバケツの水を流せば、さらによし。完璧です。

 

 

で、ここで不安要素がひとつ、思い浮かんできました。

 

もし、出先で「太くて硬い1本グソ」がでたら、どうすんべ??
ポリバケツで水を流すなんて出来っこないし、
ましてや最近は「節水型」とかで、少ない水流のトイレも多いですよね。
柔らかくなるまで待つ事も出来ないですよ。

特に、お得意先のトイレで「太くて硬い1本グソ」がでたら、
もう、2度と仕事が回ってこないですよね。

 

 

で、検索してみました。
みんな、どうやってこの危機を脱しているのかと。。。

 

 

そしたら、

まぁ、それしか方法は無いと思ったんですけど、、、

 

 

 

手を便器に突っ込んで、「太くて硬い1本グソ」をちぎって
細かく分解する、、、という意見が多かったですわ。

 

まーね、自分のだしね。
つい数秒前まで、自分の体の中に入っていたモノだしね。

 

 

確かに。。。

それしか無いですよね。

 

 

そういう、いざという時のために、ティッシュやビニール袋や
匂い消しの香水なども常に持っているという女子のカキコもありました。

 

 

みんな、陰ではいろいろやっているんですね。

 

 

今朝の5時50分に撮影した、スーパームーン

太い1本グソの続きは・・・


いやいやいや〜〜

 

 

久々にオイラの渾身のネタですからね。
後半の内容をまとめるのに、少し時間がかかりますので、
もう少しお待ちを。

 

今日はやたらとFMで
「プラネタリウム」やら「天体観測」やら、
空や星や月に関係する曲がリクエストされていますよね。

[youtube]https://youtu.be/5fqDWVULqDY[/youtube]

 

なんでや!

 

中秋の名月なんですよ。スーパームーンなんですよ。

 

昨日、9月27日が中秋の名月で、
今日、9月28日がスーパームーンのマンゲツ。

 

なんか、ここ数年来、スーパームーンという言葉が
急に日常生活の中に入り込んできましたよね。

 

5年前には無かった言葉ですもんね。

 

こういう新しい言葉って、パソコン関係や家電関係で使う言葉が、
生活の中に入り込みやすいですよね。

 

 

例えば、「クラウド」「スマホ」「LED」、、、。

パソコン用語集を検索したら、「あ」だけでも
いっぱいありますからね。

 

 

その分、古い言葉、使わない言葉は、どんどんと淘汰されていくんですよね。
当然の流れですよね。

 

 

よく言語学の偉い先生等が
「日本語の使い方がなっとらん」とか
「尊敬語と謙譲語の使い分けもできんのか」など、
怒っておられるのをよく見聞きしますけど、

 

しょうーがないですよ。
使う機会がないんだから。
言葉は生き物なんだから。

 

 

そんな事言うんだったら、
そんなに昔の文法が大事だったら、
そんなに日本古来の言葉使いが大事なら、、、

その偉い先生方は、なぜ、江戸時代の言葉使いで話してないのでしょうか?
なぜ、平安時代の文章表現をしないんでしょうか?

 

矛盾してますよね。

 

 

拙者、文法は苦手につき、勘弁して候。

な〜んてね。

 

 

どーせ、早漏だけどね。
ほっとけ。。。

太い一本グソ

オイラは2年前までは

基本的に毎日便通がありました。

 

というように書くとわかりにくいですよね。
特に広告関係の人には「電通」に見えますからね。

 

なので、わかりやすく書くと、
「毎日ウンコしてました」になります。

 

しかも、ウンコの質も、
固すぎず柔らかすぎずで、まぁ理想的なウンコかと。
いや、どっちかっつーと、少し柔めだったような。。。

 

匂いは極めて標準的なウンコの匂いかと思われました。
便秘気味の方や、特に若い女子なんかには
「うわ〜素敵〜。近くで見たいわ〜」的な、非常に健康的なウンコでした。

 

 

それが、2年前の冬に脳梗塞になって、
それ以来、毎日薬を服用するようになって以降です。

 

毎日飲んでいる薬(降圧薬、血液をサラサラにする薬etc)の影響もあるのでしょう。
野菜中心の食生活にした影響もあるのでしょう。
毎日ウォーキングするようになった影響もあるのでしょう。
タバコをやめた影響もあるのでしょう。
酒を減らした影響もあるのでしょう。

 

つまり、脳梗塞になる前となったあとでは、ガラッと生活の内容が変わり、
体質も変わったのが大きな要素だと思うんですけど、便通に変化が出ているんですよね。

 

いや、広告関係の人には「電通」と間違える人がいますから、
(間違えへんっちゅーに)

ストレートに書くと「ウンコ」の質が変わったんですよね。

 

 

どのように変わったかというと、、、

まず、毎日便通(電通じゃないですから)があったのが、2日に1回になった。
そして、かなり気張らないとウンコがでないようになった。
さらに、太くて長い一本グソになった。
また、匂いもクサくなった。

 

極めつけは、流れなくなったんですわ。

ネットで検索すると、健康な証拠らしいんですけど。

 

 

で、先ほどから話題になっている電通には(勝手に話題にしてるだけだが)
有名な「鬼十則」と呼ばれる「電通マン」の行動規範があって、

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
1)仕事は自ら「創る」べきで、与えられるべきでない。
2)仕事とは、先手先手と「働き掛け」て行くことで、受け身でやるものではない。
3)「大きな仕事」と取り組め、小さな仕事はおのれを小さくする。
4)「難しい仕事」を狙え、そしてこれを成し遂げるところに進歩がある。
5)取り組んだら「放すな」、殺されても放すな、目的完遂までは……。
6)周囲を「引きずり回せ」、引きずるのと引きずられるのとでは永い間に天地のひらきができる。
7)「計画」を持て、長期の計画を持っていれば忍耐と工夫と、そして正しい努力と希望が生まれる。
8)「自信」を持て、自信がないから君の仕事には、迫力も粘りも、そして厚味すらがない。
9)頭は常に「全回転」、八方に気を配って一分の隙もあってはならぬ、サービスとはそのようなものだ。
10)「摩擦を怖れるな」、摩擦は進歩の母、積極の肥料だ、でないと君は卑屈未練になる。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

引用:電通「鬼十則」
http://www.dentsu.co.jp/recruit/2016/introduction/about.html

 

リーマン時代には上司からよく聞かされていた、モーレツ時代の遺産なんですけど、
今でも充分に通用する内容だと思うんですけどね。
特に創業者や経営者は、こんな気概が必要ですよね。

 

 

それにならっていうと、
便通「鬼十クソ」

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

1. ウンコは自ら捻り出すべきで、浣腸なんかを使うべきではない。
2. 便意はオナラをこく事によって催すものである。
3. ウンコは毎日するな。2日に1回でよい。
4. ウンコをするときは、思いっきりフンバレ。
5. 出かけたら一気に捻り出せ。途中で切るな。最後まで出し切るまでは……。
6. 太くて長い一本グソをしろ。柔いクソはおのれを小さくする。
7. 周囲に匂いを撒き散らせ。匂いのないウンコは卑屈未練になる。
8. 流れるようなウンコをするな。迫力と粘り、そして厚味のあるウンコをしろ。
9. 両手には常に充分なペーパーを用意しておけ。足りないと手につく恐れあり。
10. 切れ痔を怖れるな、太くて硬いクソは最高の肥料だ。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

 

しかし、問題があって、
太くて硬くて長い一本グソは流れないんですよ。水洗の水流ごときでは。。。

 

「太くて硬くて長い」というフレーズ、男にとっては
憧れのフレーズなんですけど、ことウンコに限っては、あまりよろしくない。

 

 

 

 

と、ここまで書くのに、けっこう時間がかかったんですよね。

 

なので、「流れない便通(電通とちゃうからね)」について、
続きは後日書くようにします。

 

 

乞う、ご期待!

このブログ、NHKにチェックされてる!!

いやいや〜〜

 

「チェックされてる」なんて書くと誤解を招くんですが、、、。

 

でも、厳密に言うと、NHKの組織内の人が検索をかけて
このブログを見た(調べた)のは事実なんですよね。
足跡残ってますから。。。

 

 

世の中にある、ほぼ100%のサイトにアクセス解析ソフトが搭載されている昨今、

1)どこからアクセスされたか
2)何時頃、どのページを見たか?
3)PCで見ているのか、スマホで見ているのか?
4)どのOSか、どのブラウザで見ているのか?
5)バージョンは何か?
6)モニター解像度はどのくらいか?
7)どんな検索ワードで、このサイトに訪れているのか?

など、あらゆる事がサイトの管理者にわかるようになっているんですよね。

 

さらに、学校や自治体、大きな会社や組織等は、
その名称までもわかることもあります。

 

個人のアクセスにおいては、プロバイダ名までしか解析ソフトでは追跡出来ませんが、
これも、警察等が捜査令状を持ってプロバイダに捜査協力を依頼すれば、
誰が、いつ、どこから、どのPCでアクセスしたか、、、
というのは、簡単に特定出来るようになっているんですよね。

例えネットカフェからアクセスしたって、
アクセス履歴と防犯カメラ映像によってその人物は特定できます。

なので、その辺の情報に疎い人や思慮が浅い人が、
ネット上に「反社会的」カキコをすれば、すぐに捕まるんですよ。
もう、確実に簡単に捕まります。

 

つい先日の女性芸能人脅迫事件も、スグに犯人が特定されましたからね。

 

警察の捜査にかからなくても、2ch等では有名な「鬼女」軍団がいますからね。
ネット上のいろんな断片情報を組み合わせて該当者を特定しますからね。

 

だから、わからないだろうと思って匿名で「反社会的」カキコをすると、
バレて大けがしますよ。

 

現に匿名で誹謗中傷してブーメランのように自分に返ってきたおかげで
社会的地位を失った人、たくさんいますからね。

 

 

 

 

で、そんなコワい話をするつもりはなく、、、

 

NHKが、このブログを見に来たという事実があり、
「どのページを見に来たのか?」を調べてみると、、、

 

 

このページでした。

→ 「ニホン」と「ニッポン」の結論

 

今年の4月22日のカキコでした。

 

日本という文字を「ニホン」「ニッポン」と2種類で発音している件で、
NHK放送文化研究所の見解等も引用しつつ解説した、
オイラ的には珍しく学術的要素の強い、賢くなる内容のカキコだったんです。

 

 

おそらくNHKの人は
「NHKについて書かれているブログやWEBサイトを確認する」目的で
検索をかけて、このトルツメブログに辿り着いたんでしょう。

どのような評判なのか、どのように書かれているのかを把握する事は、
当然の事ですからね。

 

 

引用した事をしっかりと表示してて良かったw
悪口書いてないで良かったwww

 

 

 

で、NHKにチェックされた事を書いたこのページも
いずれNHKの検索に引っかかり、NHKの人が「ニヤリ」とするんでしょうか。( ̄+ー ̄)

 

もしよろしければ、コメント残してください。

いまさらジローなんですけど・・・。

なんか、懐かしい響きですが・・・。

 

 

今更なんですけど、
MacOSの純正ブラウザであるSafariで開いたWebページを
PDFファイルで保存出来るんですよね。

 

ご存知でした?

 

オイラ、恥ずかしながら知りませんでした。

 

今までは、スクリーンキャプチャでせっせと撮影してたんですよね。
縦に長いページなんか、複数の画像を合成するのがめんどくさくて、
Firefoxのプラグインを使って1枚モノでキャプチャ出来るように
したもんなんですけどね。

 

けど、PDFで保存出来るんなら、画像で残すよりも容量も比較的軽く出来るし、
拡大してもある程度キレイだし。
(容量は、画像の大きさにもよるが・・・)

 

 

手順は以下の通りです。

 

希望のページを開いてから、メニューバーのプリントを選び、

 

 

プリントダイアログの「PDFとして保存」を選択し、任意の場所に保存。
たったそれだけ。

 

 

生成されたPDFファイルを、アクロバットリーダーで開くと、
(今はアドビリーダーという名称なんですよね)

 

 

このように、縦に長いページも自動的に複数ページに分割されて保存されます。
しかもリンク情報もしっかり残っているので、目指すページに行く事もできる。

 

 

ただ、検索窓は、さすがに動作しませんね。さすがにね。。。

 

Webページを保存する場合、用途に応じて「アーカイブ保存」と「PDF保存」の
使い分け出来るので、非常に便利ですよね。。。

 

 

 

と、ここまで、手順を書いて、スクリーンキャプチャを準備して、
ふと思ったんですけど、、、

 

この機能って、
Safariの機能というより、MacOSのプリント機能のおかげじゃないのか???

 

つーことは、他のブラウザでもPDFで保存出来るんじゃねーのか?

 

 

で、Firefox、Chrome、Sleipnir、Opera、この各ブラウザでやってみました。

 

結果、、、
当然のごとく、できました。

 

 

ただ、ブラウザによって、開くプリントダイアログが若干違うのと、
それぞれのスタイルシートの解釈が違うので、
書き出されたPDFに、表示上の差があるんですよね。

 

つまり、WebページもブラウザやOSによって、見た目に差がでますよね。
そんな感じですわ。

 

それと、書き出されたPDFの容量に差が出るんですよね。

 

同じYahooのTOPページをPDF化したんですけど、
1)Safari・・・1,003,746 バイト
2)Firefox・・・1,288,790 バイト
3)Chrome・・・586,940 バイト
4)Sleipnir・・・566,983 バイト
5)Opera・・・1,078,025 バイト

ご覧のような結果となりました。

 

まぁ、一般的に評価されている、
軽くてサクサクしていると評判のChromeやSleipnirは、
書き出されるPDFファイルも軽いですよね。

 

けど、Chromeなんかは画像はいっさい書き出されてないですからね。
軽いのも頷けますよ。

Firefox、Chrome、Operaは、リンク情報もなくなっていますからね。

 

凄いのは、Sleipnirですね。

この軽さで、画像も書き出されているし、リンクもしっかり残ってるし。。。

 

※とりあえずデフォルト設定で書き出したので、こういう結果ですが、画像の書き出しを含めるとか、
画像の劣化を少なくするとかの
細かい設定は出来るようです。

 

 

てか、まだまだ知らない機能、あるんでしょうね。

 

知らんけど。。。

マウスが壊れた!

いやいや〜〜〜

 

電化製品って、ホントに急に壊れますよね。

 

少しずつ調子が悪くなって、そしてついに力尽きる・・・っていう
壊れ方をする電化製品もありますけど、
ほとんどは、ある日いきなりウンともスンとも言わなくなるんですよね。

 

せめて、ウンでもスンでも言ってくれれば助かるんですけどね。

 

 

例えば、

長年使っている扇風機なんかが、だんだんと羽の回転が遅くなっていき、
「あ〜、疲れてるんだなぁ〜」と、いたわって使うようになり、
それがある日「スン・・・」とつぶやいて、動かなくなる、、、、

う〜〜ん、切ないですけど、寿命がわかるからいいですよね。

 

蛍光灯なんかは、寿命がわかりやすいですよね。

だんだんと点きにくくなってゆき、
また、チカチカとするようになっていき、、、

やがて点かなくなる。。。

 

 

 

先日、マウスが急に動かなくなったんですわ。

あれ?電池切れた??? 接触悪い???

 

電池を入れ替えても、ズコズコしても、動かないんですよね。

 

古くなって使わないようになったマウス、一応残してるんですよ。
また、apple製の純正マウスも、各種あるんですよ。

 

なので、急場を凌ぐ事は可能なんですよね。

 

 

でもね、手に馴染んだ、手の形にフィットするマウスでないと、
なんか集中出来ないんですよね。

 

集中出来無いどころか、イライラさえしてくるんですよ。

 

特に、apple製の純正マウス。

形が悪いので、使いにくい。
機能的にも使いにくい。
手が痛くなるんですよね。
持ちにくいんですよね。

 

人間工学を無視したデザインなんですよね。

MacOSやiOS、そしてMacやiPhoneなど、あれほどデザイン面や使いやすさで
絶賛されている製品を世に出しているのに、
なぜにマウスはダメダメなんでしょうか?

 

急場凌ぎは出来るんですけど、気になって集中出来ないので、
急きょ、家電店へ行きましたとも。

 

で、展示サンプルをいろいろ握ってみて「コレだ!」と決めたものは、
壊れたばっかりのMicrosoft製のマウスと、ほぼ同じ形状のヤツ。
ロジクール製。

 

シンプルな右クリック、左クリックと、ホイールクリックの3クリックタイプ。
単三電池1本式。

 

これが一番いいわ。


<右>apple製の純正、マジックマウス
<中>3年使い倒した、Microsoft製マウス
<左>今回買った、ロジクール製マウス

 

以前、5クリック式のを買った事あるんですけど、使いにくくて困りましたわ。

 

でも、Microsoft製のとロジクール製、驚くほど同じ形だこと。
どっちがパクリをしたのでしょうか???

 

 

まぁ、製造はどちらもChina製なので、多分、同じ工場で製造してるのかな?

製造ラインが隣同士なんでしょうか?

 

知らんけど。。。

今年も残り99日

いやいやいや〜〜〜

 

ついに100を切りましたよね。

 

今年も残り99日となりましたよ。
早いもんですよね。
ついこの前ですよ。年が明けたのは。

 

毎年、早くなってきますよね。

 

まだ、なんにも出来てないのにね。
かといって、残り99日で絶対にやってやろうという意欲もなく。。。

 

で、例年のように、
いつの間にか「残り1ヶ月」になって、クリスマスが来て、
紅白を見て、、、。

 

 

 

先日、Siriのしこりについて書いたんですけどね。

→ Siriのしこり

 

その後、しばらく順調だったんですよ。

 

で、一昨日、MB(マウンテンバイク)に乗った時なんですけどね。
そう、ナンバまで遠出したときですよ。

 

しこりの位置は、サドルにギリギリ当たらない位置だったんで、
今までも特に苦もなくチャリに乗れていたんです。

 

一昨日も苦もなく乗っていたんです。

 

でも、膿が出たあとだったので、しこりの頂点の皮膚が、
完全に乾いていなかったんでしょうね。

 

バンドエイド2枚重ねで貼ってるんですけど、
汁が、染み出てくるんですよね。

 

それも、日によって染み出てきたり、染み出てこなかったり。

 

膿が出たときは、匂いは全くしなかったんですけど、
汁は、、、クセーんですよ。
なんか、イカくさい匂いに似ているような。

 

誤解されるじゃないですか。
いい年してるのに、下半身からイカくさい匂いを発してるなんて。

 

 

ずっと以前、約10年ほど前に、
高校以来の友達が「切れ痔」で悩んでいて、
かなり血が出て、パンツやズボンを汚すので、
秘かに「ナプキン」を当てている、、、と言っていたのを思い出し、、、

 

 

オイラも、ナプキンかオリモノシート当てなきゃならんのかな?
なんて思ったりしているんですが。。。


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