熱中症の方、増えて来た(>人<;)

いやいや毎日あぢぃ(>人<;)
もう、体調悪〜
っても簡単に休める訳ないですからね、毎朝必死のパッチで起床し、朝イチで痛み止めを飲み、それから熱〜ぃお湯のシャワーを全身浴び、先簡単な朝食を食べて…メイクして…この辺りから痛み止めが効いて来るので少し楽になる。
 
 
 
まあ、そこから一日がスタートしますが、毎日毎日あぢぃから仕事終わって帰宅するとぐったりですゎ。お客様の中に既に熱中症になって受診した方が三人も居ます。うち1人は入院。三人の共通点は、自宅からほとんど出ない方で、小まめにお茶を飲んでいる方。
 
 
 
そうなんですよ〜!
熱中症は家の中でもなるんです。で、水分はお茶や水ばかりだけでは駄目で必ず少量の塩分も摂らなきゃいけないんですょ〜。特に緑茶は利尿作用があるから、水や麦茶の方がお勧めなんです。
 
 
 
水分補給、水分補給って気を付けている方多いですが、塩分も少量摂らなきゃいけないのは知らない方も多いんじゃないかなぁ?ポカ○はバランス良いドリンクだけど、糖分もあるから気を付けた方が良いんですょ〜。これも意外と気を付けないかも知れない。スポーツドリンクはスポーツしたり、かなり汗をかいたりした時にはお勧めらしい。
 
 
 
一度に大量の水分を補給して身体に溜めておける水分量は決まっているため、排尿してしまうだけらしい。一口二口…と少量を小まめに摂り方がいいそうです! 
 
 
Dr.から良く言われるのは…
①水分は水か麦茶が良い
②水分を摂る時には梅干しを齧ると良い
③喉が乾いたと感じる前に飲むこと
④寝る時も枕元に水分を用意すること
⑤一日に2リットル以上飲むこと
 
などなど、毎月…真冬でも言われまーす!
 
 
 
わざわざモグが書く必要もないと思いますが、もしこれを読んで、周りに高齢者の方がいたら…気にかけて差し上げてください。高齢者は水分を摂らない、また、喉の渇きを感じない方が多いんですね。
 
 
 
熱中症、脱水症状…下手すりゃ命取りだす!( ̄ー ̄)
 
 
 
あぁ、夏バテが怖ぃ(>人<;)

平年より早い梅雨入り

いやいや〜〜

 

キンキチホー、例年より早い梅雨入りです。
本日、オーサカ管区気象台が「梅雨入りしたと見られる」と、
発表いたしました。

 

平年より3日早く、昨年より8日遅い梅雨入りとなったわけです。

オーサカ管区気象台の公式文書

 

 

で、一昨日までの真夏の暑さから一転、
涼しいので、コーヒーを入れて飲んでますですよ。

 

オイラ、基本的には、マメ系よりも茶葉系が好きなので
コーヒよりも紅茶や緑茶・番茶がいいんですけど、
ときどきコーヒーにハマってしまうんです。

 

毎年、あるいは2年に一回、
1ヶ月ほど、どっぷりとコーヒーにハマったあげく、
体が受け付けない様になって、吐き気を催してきて、
で、自分の中のコーヒーブームが終わりを告げるんです。

 

ずうっとこのパターンの繰り返しですわ。

 

で、今は、コーヒーブームの入り口あたり。

 

マメ2杯分を3杯分のお湯でポコポコして
ちょっと薄めのコーヒーを飲みながら、
YOUTUBEで、昨日行われた日本代表VSコスタリカ戦を観てますよ。

 

今回のW杯、日本代表が入るグループCは、強敵ばっかり。
最新のFIFAランキングでも、他の3ヶ国は日本より上ですからね。
順当にいって、予選全敗ですからね。

 

 

特にコロンビアなんか、命がかかってますからね。
何十年か前の大会で、予選敗退したコロンビアの代表メンバーは、
国にかえった時に殺されてますからね。

南米はどこの国も「サッカーは国技」みたいなもんですからね。
しかも、賭けの対象ですからね。

 

 

ギリシャも、強いですよ。
2004年の欧州選手権(UEFAカップ)で、優勝してますからね。
ヨーロッパの、あのレベルの高い中での優勝。驚異的ですよ。10年前だけど。
まぁ、勢いに乗ったら怖いという事ですよね。

 

 

コートジボワールも、なめたらいけませんよね。
あの、カメルーンやナイジェリアなど、身体能力の高いアフリカ勢の中で
楽々とW杯出場を射止めたくらいですからね。

 

 

で、このグループから決勝トーナメントに行けるのは2カ国。
キビシ〜〜〜〜!

 

 

仮に、もしも、万が一にも、ひょっとしたら、、、

いや、オイラも日本人なので、日本代表を応援してますよ。
でも、普通に考えたら決勝トーナメントは無理じゃないですか。

 

 

しかし、何かの間違いで決勝トーナメントに進出する事になったら、
c組1位で通過したなら、決勝トーナメント1回戦で当たるのはD組2位の、、、イングランド?
c組2位なら、決勝トーナメント1回戦はD組1位のイタリアでしょう。

 

 

 

う〜ん、日本代表。厳しいけど、行けるところまで行って欲しい。


Top