大昔のクリスマスの思い出

オイラの一番古いクリスマスの思い出。。。

幼稚園の時です。
クリスマスブーツの容器というか、外側を作る内職をオカンがやってたのを覚えています。

銀紙が貼られたボール紙をブーツ型に成形しのり付けし、赤や金のリボンを貼っていきブーツに仕上げるんですね。部屋中、ブーツだらけ、ボンドの匂いだらけだった記憶がありますよ。ある程度、完成品がたまると、業者の人が取りにくるんですが、部屋中いっぱいのブーツが並んでいるのが好きだったオイラは、業者の人が取りにくるたびに泣いていたようです。

お〜〜、我ながら、なんとカワイイことか!!w

 

クリスマスにプレゼントがもらえるという事も知らなかった。
ある日、いつの間にか、グローブを持ってたんですけど、後に聞いたら、それがクリスマスプレゼントだったらしい。

幼稚園か小学校1年のオイラに、大人用のグローブですからね。
当然、大きさが合わないので、へんな曲げグセがついてしまいましたけど、リーマン時代の草野球時まで使っていました。

 

あと、小学校3年の時だっけ、地域の子供会の集まりがあって、夜、みんなで輪になってロウソク1本を持たされ、賛美歌の何番か知りませんが、歌わされた記憶があります。それが終わったあと、ケーキを食ってお菓子を貰って、、、みたいな、今思うとショボいクリスマスの集会だったですね。

 

 

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