ボヘミアン・ラプソディ


イギリスのロックバンド<クイーン>のボーカル、フレディ・マーキュリーに焦点を当てた映画『ボヘミアン・ラプソディ』が11月9日に公開になるそうです。

クイーンと言えば、遥か昔の高校1年の時ですよ。

深夜ラジオから、なんか毛色の変った曲が流れてきて、ヤケに気に入ったんですね。それが「キラー・クイーン」でした。同じ部活のツレも非常に気に入ったらしく、さっそくレコードを買ったので、それを借りてカセットテープに録音しました。

いや〜、テープが伸びて、カセットデッキの中に巻き込まれてぐちゃぐちゃになるまで聞きまくりましたよ。

 

 

フレディ・マーキュリー役の俳優、そっくりですね。すんごいですよ。

映画のタイトルにもなってる「ボヘミアン・ラプソディ」の曲は、イギリスの国民的ロックナンバーらしいですね。イギリス国民に聞いた「好きな歌第一位」に、ビートルズやエルトンジョンを抑えて、堂々の1位を獲得してるそうです。

 

よし、久しぶりに映画でも見に行くか。。。
映画を映画館で見たのは、2009年の「ROOKIES 卒業」以来ですよ。
前評判で「とにかく泣ける」と話題沸騰だったので見に行きましたが・・・

泣きました。泣きまくりました。

 

で、ボヘミアン・ラプソディ。
ぜひ、見に行きますよ。

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